さっぽろ雪像彫刻展
2026
2026年1月23日(金)〜1月25日(日)
10:00〜18:00
本郷新記念札幌彫刻美術館
本館前庭
札幌市中央区宮の森4条12丁目
観覧無料
主催:さっぽろ雪像彫刻展実行委員会
本郷新記念札幌彫刻美術館(札幌市芸術文化財団)
●アーティストトーク
1月24日(土)15時〜
1月25日(日)15時〜
24日:佐藤隆之、前田裕人、清水宏晃
25日:北海道芸術デザイン専門学校、児玉陽美、チャールズ・ウォーゼン、河﨑ゆかり、清水郁太郎
(アーティスト、学生によるトークセッション)
●ニシクルカフェ
1月24日(土)・25日(日) 本館内
コーヒー、焼き菓子などを販売します。
●北海道の冬のアートイベントあれこれ
1月25日(日) 10時30分〜11時20分 記念館1階
札幌彫刻美術館館長、吉崎元章の日曜談話が開催されます。
阿部典英
挿絵原画展
−物語る色と線−
2026年3月7日(土)〜6月14日(日)
9:30〜17:00
市立小樽美術館3階
一原有徳記念ホール
(小樽市色内1丁目9−5)
観覧料:
一般700円(560円)
高校生・市内高齢者350円(280円)
中学生以下無料
※カッコ内は20名以上の団体料金
山本真裕展
2026年1月27日(火)〜2月1日(日)
10:00〜19:00
最終日16:00まで
大丸藤井セントラル7F
スカイホール ノーザンギャラリー
入場無料
企画:ARTまほろば株式会社
山本真裕
MASAHIRO YAMAMOTO
1948年 札幌生まれ
●略歴
1966年 東京で行われた第7回現代美術展に触発され、現代美術を志す
1970年 北海道教育大学札幌分校特設美術課入学
1970−1974年 個展やグループ展、インスタレーションを展開
1974年 北海道教育大学札幌分校特設美術課中退
1977年 デザイン事務所ウェザーコックを設立
1984年 株式会社ウェザーコックを設立
「技術開発」と「クリエイティブ表現」を両立させ、博物館等の展示空間でアートとサイエンスの融合を実現した独自の境地を実現
2024年 株式会社ウェザーコックの社長を退任し、ARTまほろば株式会社を設立 アート制作に回帰
2025年 Gallery Mahorobaを開廊、アートスタジオを新設
まほろば
自然の共生が織りなす安らぎと心躍る空間
昨今の社会生活は、人工物と情報に囲まれ、自然とのやりとりが希薄になりがちです。このような時代において、私は植物を中心とした自然に心の安らぎや躍動する空間を求めています。また、次世代を担う子供たちや自然を愛する人々に、新しい形の自然の豊かさや生命の尊さを伝え、自然の新しい形を提案したいと考えています。
自然から享受したい感覚を体験できること。その安らぎを「家に帰ろう」と感じるような、精神的な帰属意識や好奇心の宝庫を提供したいと願っています。
多くの人々が求めている心の拠り所をテーマとして、「まほろば」に至りました。「まほろば」とは、古くから日本で「素晴らしい場所」「住みやすい場所」を意味する言葉です。それは私の作品が目指す、自然と共生し、心安らぐ理想郷のイメージと完全に合致します。私の作品群は、この「まほろば」という概念を現代に甦らせ、個展会場で実現したいと考えています。
ゆく年くる年
'25~'26展
2025年12月16日(火)〜2026年1月4日(日)
10:30〜18:30
最終日17:00まで、1/2(金)18:00まで
さいとうGallery
(札幌市中央区南1条西3丁目1番地 丸一ビルヂング5F)
入場無料
(休廊日)12/22、12/29、12/30、12/31、1/1
ゆく年を顧み、くる年を想う季節となりました。
今年も皆様のご協力を賜り31回目となる'25~'26展を開催いたします。
どうぞご来場の上お楽しみください。
第32回厚別ふれあいフェスティバル
展示部門:2025年11月22日(土)〜23日(日)
舞台部門:2025年11月23日(日)
開会 10時45分
厚別区民センター
(区民ホール&ロビー)
入場無料
主催: 第32回厚別ふれあいフェスティバル舞台部門・展示部門実行委員会
第46回 北海道現展
令和7年11月12日(水)~17日(月)
10:00〜18:00(最終日は 16:00 まで)
会場:GALLERY ESSE(ギャラリーエッセ)
(札幌市北区北9条西3丁目9-1)
入場無料
東京の国立新美術館で公募展「現展」を開催する美術公募団体「現代美術家協会」の北海道支部展です。
北海道在住の作家を中心に、本部からの賛助出品も含め17人が絵画や工芸・立体造形・写真など、約20点を展示します。
主催:現代美術家協会北海道支部
(現代美術家協会HP:http://art-genten.com)
第13回 伝統工芸北海道展
令和7年11月5日(水)~10日(月)
会場:三越ギャラリー
(札幌三越 本館9階)
入場無料
日本工芸会東日本支部北海道研究会の作家による展示、出品作家による作品・技法解説、作家による呈茶など、様々な企画をご用意しております。
主催:第13回伝統工芸北海道展実行委員会
札幌市豊平区文化団体協議会
第9回 芸術祭フェスティバル
令和7年11月22日(土)・23日(日)
会場:豊平区民センター
札幌市豊平区平岸6条10丁目1−1
入場無料
11月22日(土)
お茶会:11:00〜15:10
舞台:12:30開場 / 13:00開演
舞台終演後 揮毫(きごう)会・書道パフォーマンス
展示:13:00〜17:00
11月23日(日)
展示:10:00〜15:00
お問い合わせ:札幌市豊平区文化団体協議会事務局
TEL 011-852-3053(事務局長 松山朴羊)
能藤玲子創作舞踊団
神の舌
〜夢の入り口
令和8年1月23日(金)〜1月25日(日)
会場:クリエイティブスタジオ(札幌市民交流プラザ3階)
札幌市中央区北1条西1丁目札幌市民交流プラザ
入場料:全席自由 一般:4,000円 / U25:2,000円
主催:札幌文化芸術交流センターSCARTS(札幌市芸術文化財団)
能藤玲子創作舞踊団
JUNKO SATO
Exhibition
2025年10月1日(水)〜6日(月)10:00〜18:00
(最終日は17:00まで)
ギャラリーエッセ
(札幌市北区北9条西3丁目9−1ル・ノール北9条 1F)

入場無料
2025
北海道現代舞踊フェスティバル
令和7年9月13日(土)
開場18:00 開演18:30
会場:札幌市生涯学習センター
ちえりあホール
札幌市西区宮の沢1条1丁目1−10
入場料:全席自由 2,000円(前売・当日共)
主催:(一社)現代舞踊協会北海道支部
IRODORI 二人展
kumiko HOSOKAWA yuji
2025年10月15日(水)〜20日(月)10:00〜17:00
(最終日は16:00まで)
らいらっく・ぎゃらりい
(札幌市中央区大通西2丁目5 ほくほく札幌ビル1階)
入場無料
第76回毎日書道展
北海道展
令和7年9月24日(水)〜28日(日)10:00〜18:00
第一会場:札幌市民ギャラリー
第二会場:大丸藤井セントラル7F・スカイホール
入場料:一般 500円 / 高・大生 300円(中学生以下無料)
主催:毎日新聞社 (一社)毎日書道会
第9回札幌市南区文化団体協議会
FESTIVAL
令和7年9月20日(土)・9月21日(日)
南区民センター
(札幌市南区真駒内幸町2丁目2−1)
<展示> 20(土)・21(日)10:00〜17:00
美術:佐藤潤子
編物:佐々木靖子(アートニット川沿)
書道:阿部桜葉 阿部和加子(わか葉会)
出雲屋翠泉(翠泉書道教室)
木村征子(征葉会) 草薙正子(あかしや会)
杉澤綾子 土井一剛 早坂壱陽 東野久美子
福本恭子(南葉会) 眞木千賀子(衣の葉会)
「GUNPLAの世界」 協力:神村拓一朗(Dance Studio Hive)
<舞台> 21(日)第1部 13:00開演
第2部 15:00開演
[第1部]
1.花泉流 花泉会
2.ふじ松派 加奈幾会
3.Dance Studio Hive
4.札幌舞踊会バレエスタジオ
5.嘉門流
6.玉ゆき流 わかは会
[第2部]
1.スズキメソードバイオリン米山教室
2.カトルバレエスタジオ
3.菊扇流 章麗会
4.芝規会
5.花泉流 花泉会
6.CHIAKI CLASSIC BALLET CLASS
7.フィナーレ ”北海子ども盆踊り”
<お茶席> 21(日)12:00〜15:00
大屋靜子 裏千家 大屋社中
(※舞台入場券のご購入が必要です)
第37期特別記念展
「瀋陽現代碑林展」
令和7年8月7日(木)〜11月30日(日)
小原道城書道美術館
(札幌市中央区北2条西2丁目41 札幌2・2ビル2階)
平成18年(2006)に瀋陽市植物園で開催される「世界園芸博覧会」に合わせ、同園内に「瀋陽現代碑林」が設立されることとなりました。
北海道書道協会は訪中団を派遣し、同年5月29日、両市関係者が集うなか、華やかに開幕式が挙行されました。
北海道の書家達は、日中共通の基盤に立つ書の精華を悠久の未来に伝えることとしたのです。
本展では、現在も瀋陽市に屹立している書碑の拓本により、北海道の51名の書家達の書跡を展覧します。
札幌美術展
下沢敏也
Origin - 土の命脈
北海道の陶芸界をリードしつつ、伝統にとらわれない造形や、陶土の可能性をひらくインスタレーション作品に挑戦し続ける作家、下沢敏也。「Re-birth」シリーズと名付けられた下沢の作品は、「風化から再生へ」と向かう生命の営みをテーマとしてきました。陶土で形作られるのは、時に朽ちゆく木々、あるいは再生する命を内に宿すかのような蓑虫、ぼろ布をまとう人間を思わせる生命の姿です。土には精妙な表情がつけられ、太古の昔から存在するかのような地層やひび割れが現れたり、さなぎを思わせるふくよかさをまとったり、その表現には確かな広がりがみられます。(チラシより抜粋)
2025年9月13日(土)〜11月3日(月)
9:45〜17:00 / 入館は閉館の30分前まで
会場:札幌芸術の森美術館(札幌市南区芸術の森2丁目75番地)
日本工芸会
東日本支部陶芸部会所属作家による
「新作陶芸展」
令和7年8月19日(火)〜8月25日(月)
札幌三越 本館9階 三越ギャラリー
主催/日本工芸会 東日本支部所属作家による新作陶芸展 実行委員会
本展は「陶芸」にスポットを当て、日本工芸会 東日本支部陶芸部会に所属する正会員・準会員・研究会員の俊英作家の作品を一堂に展覧いたします。伝統技術を受け継ぎつつ、各々の創意を凝らしながら制作をする約60余名による作家の作品をお楽しみください。
8月24日は、保立剛、望月集、北川智浩によるクロストークイベントも開催します。
中野北溟記念北の書みらい賞
受賞者展2025
日本を代表する書家北溟氏の功績を記念し、道内若手書家の育成と支援を目的に創設したみらい賞。第4回(2024年)受賞者4人の12作品と第5回(2025年)受賞4作品を紹介します。
7月30日(水)~8月3日(日)
10時~18時(8月3日17時終了)
DO-BOX EAST
札幌市中央区大通東4丁目1番地 北海道新聞社ビル1階
主催/特定非営利活動法人北の書みらい基金
共催/北海道新聞社
ホームページ http://www.kitanosho.jp/
お問い合わせ先 道新文化事業社 011-241-5161
下沢敏也展
Re-birth 2025 沈黙の始まり III
2025年7月26日(土)〜8月10日(日)
11:00〜18:00 / 火曜休 / 最終日は17:00まで
沈黙ノ始まり・・・
声にならない言葉が溢れ、混沌とした世から掻き消されル
失われ往くものと記憶ノ片隅へと流されてゆく
何かに怯え叫びたい衝動にかられながら心を閉ざす
闇に覆われながら一縷の光をもとめ辿りつけルあてもなく・・
沈黙から生まれルもの・・・
会場:GALLERY 創(札幌市中央区南9条西6丁目1-36)

アナトーリ・スタブロフ
来日20周年記念公演
「ドン・キホーテ」夢の場・第3幕
2025年8月15日(金)17:30開演
会場:かでるホール
入場料:3,900円(全席指定)
お問い合わせ:TEL 090-1644-8768
(北海道インターナショナルバレエ・ダンスカンパニー)
第1608回札幌市民劇場
「シャイニングステージ2025〜ときめきを感じて〜」
2025年5月6日(火祝)13:00開演
会場:札幌市生涯学習センター ちえりあホール
入場料:4,000円(自由席)
チケットのお申し込み:TEL 080-4042-2341
(北海道プロ・ダンス・インストラクター協会事務局)


























