2026年7月21日(火)〜7月26日(日)
ギャラリー胡々湾

11:00 - 18:00
(最終日は17:00まで)


2026年7月28日(火)〜8月2日(日)
京都市京セラ美術館

10:00 - 18:00
休館日:月曜日

(最終日は16:00まで、各日の入場は終了時間の30分前まで)

観覧料 700円(団体:500円)
    大学生以下は無料

現代美術家協会は1948年に創設された美術団体で、約400名の作家が所属しています。
毎年5月~6月に国立新美術館(東京・六本木)で現代美術の公募展「現展」を開催し、500点余りの会員作品、および公募された作品を展示しています。
「現展」は関西、名古屋でも移動展が開催される他、全国16支部での地域展が催されています。


2026年8月12日(水)〜8月23日(日)
Gallery Mahoroba

13:00 - 18:00
定休日:月・火曜日

(作家在廊日は、各作家SNSにてご確認ください)

◯ オープニングパーティー 12(水)17:30〜
◯ アーティストトーク 16(日)15:00〜
◯ ライブドローイング 19(水)・22(土)13:00〜

新進アーティスト、マシュマロ美、三田涼々美、かまあげの3人は、現代のイメージや価値観をユーモラスに解体し、新たな意味を紡ぎ出します。甘い魅力(シュガーコート)の背後に潜む鋭い批評性と時代への違和感。自らの言葉と色彩で世界に呼応する、彼女たちの「静かではない」実践は、現代アートの可能性を軽やかに、そして鮮やかに切り拓いていきます。


令和8年8月19日(水)〜8月23日(日)
札幌市民ギャラリー

(札幌市中央区南2条東6丁目)

10:00から18:00まで(最終日は15:00)

 主催:書究文化書芸院


令和8年11月21日(土)
札幌市教育文化会館大ホール

(札幌市中央区北1条西13丁目)
TEL 011-271-5821

開場 9:45/開演 10:15/終演予定 17:30

唄の声、演奏の調べ、幽玄への誘い
舞踊の姿に宿る伝統美。

「非常に美しく、優れた音楽(梁塵の華)が、果てしなく長い時間を超えて響き渡る(悠久の調べ)」
歴史を超えて受け継がれる日本の伝統的な唄や音楽の美しさを称賛しています。


2026年7月25日(土)〜8月9日(日)
11:00〜18:00/火曜休/(最終日17:00まで)

GALLERY 創

(札幌市中央区南9条西6丁目1-36)
TEL 011-562-7762

田村陽子 Yoko Tamura

今年喜寿を迎える田村陽子。自身の体を型取りした石膏像を原型に制作した新作を発表します。
<最近の活動>
2023 北海道+スウェーデンアート'23「I know you」北翔大学札幌円山キャンパス
2024 第35回集団AUF展 京セラ美術館/京都
2025 北海道のアーティスト50人展夏展「おめん」レタラ・スペース/札幌
スウェーデン+北海道アート'25「修繕」/スウェーデン
下沢敏也個展origin「光の茶室」制作 札幌芸術の森美術館
2026 北海道のアーティスト50+4人展FINAL レタラ・スペース/札幌

カラダノキオク特設ページ


2026年7月25日(土)〜8月9日(日)
10:00〜18:00(9日のみ 〜16:00)

Cafe & Gallery 茶廊法邑

(札幌市東区本町1条1丁目8-27)
TEL 011-785-3607

協賛:札幌ベニヤ(株)
後援:札幌市
   公益財団法人 北海道文化財団

PLY! 積層する意思と視点

PLY(積層)とは、単なる物理的な重なりではない。時間、素材、記憶、行為それらが重なることで、カタチは立ち上がる。本展では、札幌ベニヤ(株)の合板を起点に、異なる領域の作家が、それぞれの「積層」の解釈を提示する。その思考と痕跡の集積を通して、「積層」という行為の多層的な意味を探る。


2026年8月7日(金)
19:00 開演(18:30 開場)

札幌市教育文化会館 小ホール

(札幌市中央区北1条西13丁目)
TEL 011-271-5821

チケット取り扱い:道新/教文プレイガイド
お問い合わせ:
TEL 011-824-8368 (三上)
E-MAIL srd@dance.ocn.ne.jp


2026年7月14日(火)〜7月20日(月)
10:00〜17:30 (最終日 16:00)

札幌市資料館ギャラリー 3・4室

(札幌市中央区大通西13丁目)
TEL 011-251-0731